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中くらいのページ

ニュースやネタや色んな感想などを
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ニュースサイトや日記のような物です

設置日(07/20/2003)


スパイダーマン3  2007/07/22
バベル  2007/07/22
かにかまは美味い  2007/07/08
用心棒  2007/06/30
主人公は僕だった  2007/06/30
社会保険庁その2  2007/06/26
まつげの矛盾  2007/06/09
歌謡曲だよ、人生は  2007/06/09
ストリングス(STRINGS) 〜愛と絆の旅路〜  2007/06/09
ゲゲゲの鬼太郎  2007/06/03


スパイダーマン3
28本目。

なんだかんだ言いつつも1〜3まで全部見てるスパイダーマン。
「東京ファンタまんがまつり外伝」でも見てますしね(日本製の奴ですが)。

ヒーローとして認知されてきて、ちょっと調子に乗っているスパイダーマンの元へ新たな敵が現れる。そしてスパイダーマン自身にも変化が・・・

みたいな、簡単にあらすじだけ説明すると、分り易すぎる話。
まあ、実際に見ても分りやすい話なんですがけどね。
これの前に見た映画が「バベル」だったんで、「頭使わなくても良い映画はやっぱ楽しいなぁ」とか思いながら見てました。
アクションがドーン!で、感情がバーンで、音楽がガーン!でって感じです。

バカエフェクトも健在で、踊ってる主人公が上着脱ぐと、椅子に座ってる女性の前髪がフワっと浮いたりしてて、バカにも程があるぜ、サム・ライミ!って感じでした。

何も考えたくないけど楽しみたいときにお勧めです。

06/16 新宿プラザ劇場 16:00〜
Date: 2007/07/22


バベル
27本目
GWの上映開始直後から見たかったんですが、混んでたり時間があ
わなかったりで見られなかった「バベル」を6月9日に見て、今頃感想を書いてます(笑)

一発の銃弾に関わった人たちを並列で描く、社会派映画。
な、訳なんですが最終的にどこかに話が集約するのではなくて、逆に拡散して行く感じでした。
日本人がモロッコ人にあげた銃に弾が込められて、アメリカ人の観光客を撃つ。
銃をあげた人間、撃った人間、撃たれた人間、撃たれた人間の家族のそれぞれの環境と状況が並列で語られていきます。

てっきり同じ時系列で場所を移して話が進むんだと思ってたんですが、違ってて、時系列は結構バラバラでした。
あれで見てる側を混乱させないのは凄いと思います。
あと、音楽の使い方が上手。
場面の切り替えの時に客側の感情を音楽でコントロールしてる。
おかげで砂漠みたいなところの映像の直後に渋谷を出しても、感情を切り替えるのにそんなに違和感は無かったです。

話としては救われない感じなんですが、主要人物がみんな結構浅はかで思慮が足りないのはスゲエと思いました。
思慮深かったのは刑事とモロッコの村の人たちぐらい。
あんな人たちは最終的にはどこかで問題起こすんじゃないかな?とも思えました。
たまたま銃撃って部分で重なっただけで・・・

登場人物に共感は出来なかったんですが、それをとりまく環境の違いとか、国の違いで、こんなにも違うんだって事は認識させられてしまう映画でした。
「ボラット」を深刻にしたような・・・って言うと怒られそうだな(笑)

あ、あと気分が悪くなると問題のディスコシーン。
あれ結構きます。
俺は気分が悪くなるほどでは無かったんですが、目が痛くなったりはしました。
調子悪い時とかにみたら人によっては頭痛とかするかもしれませんし、普通に光過敏症になる人も出るかと思います。
もし、ご覧になるときは注意してください。

06/09 池袋ヒューマックスシネマズ4 シネマ2 19:10〜
Date: 2007/07/22


かにかまは美味い
かにかまって美味いですよね!
しかもあんなに入って、100円前後ですよ!

昔、山口美江がなんかの料理(ラーメン?)を食いながら
「ここのラーメン大好きなんですが、本物のカニじゃなくてかにかまだってのが許せない」
みたいな事を言ってたんですよ。

それ聞いて、俺は
「え?世の中の人ってかにかまをカニの代用だと思ってるの?」
と、不思議に思いました。

あれってそんなにカニの味しないじゃないですか。
どっちかっていうと、偽物のカニって言うよりは、カニフレーバーのかまぼこですよね?
それを「カニの代用だから嫌」なんて、考えるって凄いよなぁと。

本当のカニの美味しさも分らないような奴に、本当のかにかまの美味さは分らない!と思った次第です。
Date: 2007/07/08


用心棒
26本目。
新宿の映画館で「黒澤明の軌跡」って特集を2週間ほど組んでまして、それの上映でみました。
たまたま道をブラブラしてたら見つけて入ったんですけど、超満員でした。
上映後にスクリプターだった野上照代さんと、女優の司葉子さんのトークショーなんかもありまして、偶然見たにしては非常にお得でした。

ヤクザが対立する小さな宿場町に一人の腕利きが現れる。椿三十郎と名乗るその男は、さまざまな策を弄してヤクザを共倒れにしてやろうと考えるのだが・・・

もうね、黒澤明、面白いですね(笑)
これ俺が説明してもしょうがないってくらい語りつくされてるでしょうけど、とりあえず面白いですね。
別に俺もいままでつまらないと思って見なかったんじゃなくて、劇場で見る機会が無かったから見なかっただけなんですけどね(家でDVDを見ると眠くなるんです、俺)。

「用心棒」を見るのは初めてで「ああ、そういえば『どら平太』が似てるって話だったよな」と思いながら見てました。
かなり似た感じでしたね。
「用心棒」が好きなら「どら平太」も好きになれると思います(「どら兵太」の成り立ちには黒澤も絡んでます)。

余りにも面白かったんで、その後「七人の侍」を別の日に見にいったんですが、上映の1時間半前に行ったにも関わらず「立ち見」の看板が出てて悔しかったです(笑)
そんなに客入るならもっとやれよ!

06/02 テアトル新宿 12:00〜
Date: 2007/06/30


主人公は僕だった
25本目。
もう1ヶ月以上前に見た映画の話になります。
もう上映してないと思います。

異常に規則正しい生活を送る主人公は税務署の職員。歯磨きの回数からバス停までの歩数まで毎日キッチリと規則正しい。ある日を境に自分の行動にナレーションがついていることに気づく。他人には聞こえないこのナレーションの原因を突き止めようと彼は文学研究をしている大学教授の元を訪れる・・・
ってな話。

「主人公は僕だった」なんてタイトルがついているんですが、主人公が僕だってことに気づくのは物語のだいぶ後。
自分が主人公だと気づいてからの面白おかしい話が出てくるのかと思ってた俺としては少し期待はずれでした。
本筋と思われるSFチックな部分と、サイドストーリーと思われる恋愛部分がイマイチ噛み合ってないような気がしたんですよね。
もっとお互いに影響しあうようなストーリーだったら良かったと思うんですが、それとこれとは別!って感じで話が進んで行ってしまいます。

タイトルから受けるような面白い感じもほとんど無く(唯一ちゃんと笑えたのは作家の秘書に自己紹介するトコロ)、期待外れ感が強かったです。
最初のほうでやたらと目立つ映像のエフェクト(道を歩くたびに数がカウントされたり)はかっこよかったんですが、この主人公を表現するのにそのスタイリッシュさは必要ないだろう?と思えたりもしました。

05/20 池袋ヒューマックスシネマズ4 シネマ3 18:10〜
Date: 2007/06/30


社会保険庁その2
前回、社会保険庁ってタイトルで文章を書いたのは2003年11月8日。
http://www1.cds.ne.jp/~kazuya/su2_diary/su2_diary.cgi?action=showlast&cat=&txtnumber=2&next_page=50&t_type=#163

あれから4年経ってるのに社会保険庁は何の反省も改善もなく、またデカい問題を起こしてます。

・「被保険者台帳」83万件分をバックアップをしないまま廃棄
・保険料1140万円過徴収 退職届け出を放置
・基礎番号導入後、統合作業を1年半放置
・年金記録 入力ミスさらに5件 サンプル調査 社保庁公表せず
・年金支給漏れ:2人に37万円未払い 有利な受給権勧めず
・年金保険料の不正免除/不正の背景に目標の圧力
・年金記録「不明5000万件」
・徳光アナ、死んでいた?!年金記録で「死亡扱い」

4年前に大問題を起こした組織が4年後に信じられないようなミスを連発している。
なにが「きちんと払えばきちんともらえる」だよ。
あのCMの責任、誰が取るんだよ。

「あのCM」はこちら
http://www.youtube.com/watch?v=BxtGz6Q9gJQ
Date: 2007/06/26


まつげの矛盾
マユゲやまつげって、目にゴミが入らないようにするために生えてるんですよね?

そのマツゲが目に入って痛いんですが、本末転倒じゃないんでしょうか?
Date: 2007/06/09


歌謡曲だよ、人生は
24本目。
いつもはオムニバスや短編でも1本として数えるんですが、11本のオムニバス映画を1回見に行っただけで、11本で計算しちゃダメだろうって事で、24本目。

昭和歌謡を題材とした11本の映画をアルタミラピクチャーズの人たちや、蛭子さんなどが監督したオムニバス。

「ダンシング・セブンティーン」
PVみたいな映像。
オープニング扱いで、ストーリーは無し

「僕は泣いちっち」
監督・脚本:磯村一路
いかにも昭和っぽい映像で、監督としては長い予告編ってのをイメージしたらしいです。
映画とは全然関係ないんですが、磯村監督がまだアルタミラにいることが分ってよかったです(笑)

「これが青春だ」
監督・脚本:七字幸久
まさか昭和歌謡でエアギターが出てくるとはなぁ。
マーティ・フリードマンも参加してます。
女優さんがキレイでした。

「小指の想い出」
監督・脚本:タナカ・T
星新一みたいな感じでした。
工場でバイトした事があるんですが、工場の感じがスゲエ良く出てました。
ああ!そうそう!こんな感じだったよ!みたいな。

「ラブユー東京」
監督・脚本:片岡英子
なんか、こう。
奇妙な映画でした。
なんで感動的に仕上げようとしてんだよ!と、大笑いです。
「がんばっていきまっしょい」のリーと安田先輩が夫婦役ってのが個人的には素敵でした。
それにしても本田博太郎、大輔親子は、2代で原人役ってのが凄いです。

「女のみち」
監督・脚本:三原光尋
三原光尋監督で、昭和歌謡ですから、当然のように歌うシーンが出てくるわけです。
しかもご本人(宮史郎)が、銭湯で、お客さんに囲まれながら。
しかもオチがあれ。
面白かったです。

「ざんげの値打ちもない」
監督・脚本:水谷俊之
笑わせた後にバイオレンス物。
余貴美子、シブいです。
おれ、「GONIN2」が大好きな珍しい人なんですが、やっぱりこの人はバイオレンス物だよなぁと。
途中でガラっと変わるのがカッコいいです。

「いとしのマックス」
監督・脚本:蛭子能収
で、違う意味でのバイオレンス物。
会社の屋上で下着姿って言う、奇妙なエロとバイオレンスが交錯する映画。
蛭子能収映画、もう1本くらい見てみたい気はします。

「乙女のワルツ」
監督・脚本:宮島竜治
俺も昔はワルかったんだよ・・・みたいな映画。
本編の部分よりも、現代パートの切なさが際立ってました。

「逢いたくて逢いたくて」
監督・脚本:矢口史靖
ショートムービーは矢口監督の得意分野。
時間の使い方やら話のまとめ方やらは一番上手でした。
キレイにまとまってて面白かったですし、見た後の爽快感もなかなかでした。
五朗丸って名前も良いですよね。
地味なくせになんかしでかしそうで。

「みんな夢の中」
監督・脚本:おさだたつや
これ、イマイチ分らなかったんですよね。
幻想の中の少年がダレだったのか?
生きてるのか、亡くなったのか、いつ亡くなったのか、最初からいなかったのか?
そして彼らの中ではどういう存在だったのか?
まあ、そんな事を考えないで観るべきなのかもしれないんですが、ちょっと観てて乗り切れなかったです。

「東京ラプソディ」
監督・脚本:山口晃ニ
一応、ストーリーはあるもののセリフは一切無く(口は動いてるんですが、音声は入ってないです)、すっと歌が流れているPVのような映画。
最後の話ということもあり、エンディング曲のような扱いです。
東京観光って設定と音楽がマッチしてて良かったです。
ああいうの観ると、はとバスに乗りたくなります。
劇場に入るときに「さあ!最後はご一緒に!」みたいな感じで歌詞が配られていたのが印象的でした。

年齢層が高めで、結構お客さんが入ってました。
若い人しか見られないハリウッド映画ばかりじゃなくて、こういう映画もこれからはウケると思うんですが、どうでしょうか?
ちなみに舞台挨拶なんかと一緒に歌謡ショーも開かれたりしてたらしいです。

05/13 シネマスクエアとうきゅう 10:30〜
Date: 2007/06/09


ストリングス(STRINGS) 〜愛と絆の旅路〜
23本目。
今年、ペース速いな。
去年はGWに引越しをしてて、異常にお金が無かったり、忙しかったりしてたんであんまり映画見に行かなかったんですが、今年はお金にも時間にも少し余裕があります。
と、言うわけで六本木ヒルズに映画を見に行きました(別に料金高いわけじゃないですが)。

王である父を叔父に殺された王子は、それが叔父の策略とも知らずに隣国へ忍び込み父の仇を討とうとする。そんななか、一人の女性と知り合い、次第に心を通わせるようになるのだが・・・、と言う人形劇。

スト−リーは単純明快で、いかにも人形劇っぽい感じ。
西洋の童話をNHKで放送しましたって雰囲気です。

特筆すべきはその人形操作の技術と、設定。
口や目は動かないくせに、手足が尋常じゃないくらいに滑らかに、自然に動きます。
階段の上り下りとかは、かなり階段を上り下りしてる。

そして設定。
「ストリングス」と言うタイトルからも読み取れるように、この映画は「糸」が1つのキーワードになっています。
普通、人形劇って見てるはずの無いものは見えていないものとして扱うじゃないですか?
文楽における黒子とか、人形の手足についている棒とか。
この映画はその常識を逆手にとって、「糸はみんなに普通に付いていて、糸が切れると死んでしまう」という設定になっています。
この設定を生かした、出産(?)シーンや、人はどこかで繋がっていると言う思想は見事でした。
そんな捕らえ方があったのか!とちょっとヤラレた感じです。

あと、注目はオープニングとエンディング。
オープニングは撮影風景っぽい所から始まります。
人形劇なのに、人形を動かしている人たちを最初に見せてしまってるんですよ。
最初にその世界の神を紹介しちゃってるような感じですよね。
で、エンディングは・・・
チクショー、1時間半をエンディングのための前振りに使いやがったな!って感じです。
センス良いなぁと。

見ててたまに「ジョイメカフィト?」って思うこともありますけどね(笑)
あ、そうそう。
戸田恵子が一人だけ吹き替えのレベルが違ってて、凄かったです。

05/06 TOHO六本木ヒルズ3番スクリーン 14:30〜
Date: 2007/06/09


ゲゲゲの鬼太郎
22本目。

知らない方もいらっしゃるかも知れませんが、俺ってば妖怪好きなんですよ。
京極夏彦とか出てきた辺りから妖怪好きを自認する人が多いんですが、俺は物心付くかどうかぐらいに鬼太郎の「アンコールワットの亡霊」を見て以来の妖怪好き。
怖いの嫌いなくせになんであんな怖い話を見て好きになったのかがいまだに謎です。
おかげで「さくや妖怪伝」とか「妖怪大戦争(新しいほう)」とかもちゃんと見に行ってますしね。
「ナイトメアビフォアクリスマス」も妖怪映画にカウントしてOKでしょうか?
ちなみに鬼太郎の映画見に行くのは小学生以来(妖怪チンポが出る奴以来(笑))です。
問題は妖怪映画と思わせておいて、たまにホラー映画が混ざることなんですよね。
妖怪は怖くないんですが、お化けは怖いんですよ、俺(笑)

ひょんな事から妖怪石を手に入れた子供たちを鬼太郎が悪い妖怪から守るって話。
うわあ、ストーリー短いな(笑)

最初のほうで出てきたテーマパーク建設の話が本当に最初ちょっとだけで終わってて、何がどうなったのかサッパリだったり、色んな矛盾が見つかったりと、単純な話の癖に穴だらけのストーリーです。
まあ、鬼太郎にカッチリしたストーリーを求める人はそんなにいないと思うんで良いんですけどね。

ストーリーよりも設定を楽しむような映画に仕上がってたと思います。
例えば妖怪たちが時給500円でバイトしてたり、ねずみ男が漫画さながらに卑怯だったり、人間が妖怪の存在を非科学的な馬鹿らしいものとして捕らえていたり。
アニメだと割りと簡単にヒーローとして人間に受け入れられる鬼太郎なんですが、そこは結構原作寄りで、妖怪達の世界も世知辛い感じがして良かったです。

キャスティングはまあまあかな、と。
大泉洋はやたらと褒められてますけど、そんなに良かったとは思えませんでした。
子泣き爺が赤星で、ねずみ男は竹中直人ってのがやっぱり良かったよなぁとか思っちゃう訳です。
みんなが納得するであろう猫娘がイメージ通りで良かったのと、ウェンツが案外ハマってたのは意外でした。
あと、鬼太郎への猫娘の感情に時間割きすぎなんじゃないかな?とも思えたりもしました。
田中麗奈って目とか仕草やタイミングで芝居するの上手いんだから、あんまり時間とっちゃったり、カメラをそっちに向けちゃうとわざとらしさ感が出ると思うんですが。
子供に見せることを考えるとわざとらしいくらいでちょうど良いのかなぁ・・・

ところで前に幻遊伝を見たときも思ったんですけど、田中麗奈ってたぶん踊りヘタなんですよね。
途中と最後に踊るシーンが出てくるんですが、微妙にテンポがズレてて面白かったです。

ま、けっこうオススメ映画です。
マトリックスとかロードオブザリングとか混ぜてありますしね(笑)
GWの家族で劇場で見るには良いんじゃないでしょうか?

05/05 シネマサンシャイン4番館 20:10〜
Date: 2007/06/03


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